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私はこうして英語を話せるようになりました
 
それは突然やってきました。

本社からアメリカ人が赴任してくるのです。

私の上司として...



私は英語を話すことを迫られたのです。

しかし、私は見事に英語を習得してしまった

のです。その方法とは?





はじめまして、村上謙信です。

私はどこにでもいるような普通の会社員です。

仕事をする上での特技らしい特技も持っておりません。

私の会社は外資系ではありますが、私が入社した当時は数人の外国人を見かけ

る程度で、特に外資系の会社を意識することはありませんでした。もちろん社内の

公用語は日本語で、数人の外国人は日本の大学への留学経験があったり、日本

語を専攻していたりで、流暢に日本語をはなせるひとばかりでした。

正直に言うと、
英語は嫌いでまともに勉強したことがありませんでした。TOEIC試

験でさえ受けたことがありません。ましてや、片田舎で育った私には、
外国人と英

語で話せる機会などまったくありませんでした。


ということで、私もごく普通の純日本企業で仕事をする感覚で数年間を過ごしてお

りました。今思えば、その時の私はうかつにも外資系企業で仕事をしていることを

すっかり忘れていたのです。私のために通訳等をしてくれていた方々への感謝の

気持ちも薄かったように思います。あの時少しづつでも英語の勉強をしていればよ

かったのに...





ある日のことです。当時の私の上司が、外国人を連れてきました。現在の私の上

司ロイです。数日前からロイが社内にいたことは知っていたのですが、英語の話せ

ない私はいつものように他人事のように眺めていました。ところが、そのロイが私

になにか話しかけてくるではありませんか!。
その時私がどれだけうろたえたか、

同じ境遇にあった方でなければ想像できないと思います。
ロイは英語しか話せま

せん。頭がパニック状態になりながらも、英語で自己紹介をしましたが、その後は

会話にすらなりませんでした。

あとで上司から説明がありました。なんとロイが私の上司と入れ替わりに
2ヶ月後

にアメリカ本社から転勤してくるというのです。
外資系企業としてはごく普通のこと

だと思います。しかし不幸なことに私は英語が話せません。いえ、聞くことすらでき

なかったのです。唯一の救いはロイが私の英語力を理解しても拒絶しなかったこと

でした。

帰り際にロイは、私に対して厳しい注文を言い渡しました。
「あなたは2ヶ月後に私

と一緒に仕事を始めます。私は日本語を勉強するから、あなたも英語の勉強をし

なさい。」
これは当時の上司が通訳してくれた内容です。アメリカ人が日本語の勉

強を始めたとしても、大多数の人がギブアップすることは私の会社では有名でした

ので、ロイの日本語習得をあてにはできません。つまり、私は2ヶ月後にはロイと

英語でコミュニケーションを行うことになったのです。





実は、私も他の多くの方同様、いろいろな英語の教材を見たり聞いたりしているう

ちに、世の中にはさまざまな英会話スクールや英語教材などがあふれていることを

知っていました。しかし、残念ながら私の場合、
2ヶ月という短期間で英語を習得し

なければなりませんでした。
だいたい、世の中にある英語教材なるものは、私に

対しての英語学習の保証をしてくれません。つまり、「うまく学習できない場合は、

それは個人の責任である」という前提での商売をしているようにしか感じられませ

んでした。そこで私は自分流の学習方法を必死で作り上げたのです。これが今の

謙信流、英語学習方法なのです。

今思えば、かなり無謀な賭けだったかもしれません。しかし、2ヶ月後にロイと英語

で会話するのは私自身なのです。自分の作り出した勉強方法の責任を自分でとる

ことになるのですから、失敗してもあきらめがつきます。もちろん、これを読んでい

る皆さんは私のまねをするだけでよいのですから、リスクは全くありませんが。





2ヶ月後、予定通りロイが赴任してきました。私は思い切って自己紹介をしてみまし

た。(もちろん英語です。)正直に言うと、自分で英語を話しながら「うまくなってない

な。だめかな。」と感じていたことを覚えています。ところが、ロイは「よく勉強しまし

たね。うまくなっていますよ。」と予想を反することを口にしたのです。ロイ以上にび

っくりしていたのは私の同僚でした。
「なんで急に話せるようになったの?」と、まっ

たく理解できない様子でした。
自分では気が付かないうちに英語のレベルがかなり

上がっていたのです。
後で、本屋で新しい英語教材を探したときに、自分の英語の

レベルが2ヶ月前と比べて格段に上がっていることに気が付きました。同程度のレ

ベルの本では物足りなさを感じたのです。このときの快感といったら、大学受験に

パスしたときと同じくらいのものでした。あなたにも是非、この快感を味わっていた

だきたいと思います。





今では、
一人で海外出張するのはもちろん、海外支店の同僚と一緒に、お客様の

ところへ出向いて製品の紹介から取引にいたるまでのすべてに関わっています。


昔の自分からは想像もつかなかったことです。英語を話せるようになってから初め

て気がついたことなのですが、海外の人と日本人の考え方,習慣はびっくりするほ

ど違います。こういうことは、外国人と顔つき合わせて直接話をしてみないとわから

ないことです。こういう発見は非常におもしろいですし、大げさに言えば、自分の人

生に幅を持たせているような気がします。





英語学習の方法についてお悩みの方に申し上げます。


英語学習の最重要ポイントは教材ではありません。先生や講師でもありません。な

ぜなら
英語学習のほとんどは暗記によるものだからです。どんなに簡単な英単語

でも、記憶していなければ聞いても意味がわかりません。ましてや、その英単語が

自分の口からでてくることもありません。



英会話スクールに通うことを否定するつもりはありません。しかし、私からすれば「

あなた、いくらお金をつぎ込んだらあきらめられるの?」と聞きたくなります。自分の

英会話力を試す場所としては最適でしょうが、
学習となると効率が悪すぎます。

会話スクールのみで短期間に英会話が上達したなんて話は聞いたことがありませ

ん。やはり本人の努力が前提となるのです。





「謙信流、英語学習方法」は、
教材の選び方からスケジュールの立て方にいたるま

で、ことこまかにご指示させていただきます。
この学習方法は私が実際に体験した

方法
であり、そして外人の前でうろたえるのみだった私が、うそのように英語で話

をすることができるようになった方法
なのです。いかに効率よく英語学習するかを

最大のポイントにして、ノウハウをまとめたもの
であると同時に、不要な学習項目

はどんどん捨てることを具体的に要求いたします。




あなたは「謙信流、英語学習方法」の指示に従って、
あなたに最適な教材を選定し、

効率よく教材の内容をどんどん記憶していくことになります。
その記憶のスピードに

あなたは驚くことになるでしょう。しかし、それは誰もが持っている能力なのです。

ただ、その記憶の方法を間違っているだけなのです。



「謙信流、英語学習方法」があなたに購入を要求する
、「教材」はあなたの行きつ

けの本屋にある市販の英語学習本です。選定方法を指示するだけで、最終的に

はご自分で選定していただきます。
私が使用した本は全部で2冊(計3100円)で

した。ビジネス用の会話であればこの程度の本で十分だと思います。



「謙信流、英語学習方法」で英語を学習した私は、2ヶ月で次のようなことができる

ようになりました。

★ アメリカ人の上司からの
英語での指示を、ほぼ理解できるようになりました。

★ さらに、理解できない部分に関しては、
英語によるコミュニケーションで完全に

   内容を確認できるようになりました。

★ 海外の同僚,代理店,お客様と
英語でコミュニケーションできるようになりまし

   た。

★ もちろん、
英語でのメールのやりとりもできるようになりました。(正確なスペル

   を覚えていないので、英語の辞書は必要ですが)

仕事で使う英会話に限っていえば十分な結果を出すことができたのです。



「謙信流、英語学習方法」は、英語の学習教材ではありません。
「英語の学習方法

です。さらに、詳しく言うと、英語で会話することを習得するためのものです。英語

の読み書きの学習方法ではありません。単語のスペルや長文読解,ネイティブの

発音を習得したい方には向いておりませんので、ご注意ください。



今回、私が実際にアメリカ人上司と英語で会話を行えるようになるまでの2ヶ月間

の記録とノウハウを「謙信流、英語学習方法」としてPDFファイルに詳細にまとめま

した。今回ホームページを更新しました記念に、従来15,000円だった価格をしば

らくの期間
8,900円とさせていただきます。



ご購入いただく場合は、下記の「購入依頼メールへ」をクリックして、

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後ほど、購入手続きに関するメールをご返信いたします。



           




以上、最後までお読みいただき、ありがとうございました。